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<<   作成日時 : 2008/09/20 23:27   >>

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あー腹がたつ!実にいまいましい!なんだ今日の試合は?!ふざんな!

だいたい巨人はよう!オリンピック期間中もラミレス、グライシンガーあたりの主力は残ったままだったじゃねえか!金で選手かき集めやがって…死にさらせ!こん、どあほうが!!

というわけでイライラする毎日が続きますな!金曜日は社内で阪神巨人戦のチケットがまわっててめちゃめちゃ欲しかったのだがやはり仕事が大詰めで行けるはずもなく…それにしても負けんなよ!いい加減にしてくれまったく。

今日明日は久々の休日出勤でスタッフのマニュアル作り。明日は早めに切り上げて東京ドームに応援に行きたいものだ。

しかしなんで阪神のユニフォーム着てると会社でもレストランでも、はては駅員にまで「あ、阪神ファンだ」とか言われて注目されるんだ?出勤途中オレの右斜め前にバルサのユニフォーム着てるヤツがいたけどあの人には誰も視線を投げかけていなかったのに何故に阪神ユニフォームはそこまで注意をひく?なんかそこはかとなくアウェイ感があるな地元なのに。

だけどオレは思ったね。米ってすごいな、と。今日は一合だけ炊いたんだけど米粒一合ってたいした量じゃないんだ。ところが炊いてみるとそこそこな量にまでふくれあがっている。まさにミラクルな食べ物。

そしてこうして米を炊く度に不思議に思うのは誰が最初にこうして米を食べる事を発見したのか、って事だ。

日本の歴史はとりもなおさずそのまま稲作文化の歴史と言っていい。古代より日本の政権というのも稲作の上に成り立っていた。つまり我々の歴史は米と共に作られてきたというわけだ。

しかしこの米ってヤツはそのままじゃ食えない。収穫して殻をとって、鍋に入れて適量の水を加えて火をおこして炊く。これほどの行程を経てようやく食えるものになる。とてもじゃないがとっさの思いつき、猿が芋を洗って食う、とかそんなレベルで出来る事じゃあない。

これだけの行程を一体誰が考え出したのか?どうして思いついたのか?それが知りたい。

これについては諸説考えられるが一説によると未来人がタイムマシンに乗って過去にさかのぼって古代人に教えた、というのがある。もしくは宇宙人。

古代の遺物として土偶というのがあるが、あれは宇宙服のようなものに身を包んだ人ではないだろうか?目の部分に特徴があるがあれはゴーグルのようにも見える。葛西がしてるヤツみたいな。

といった感じで穴だらけの論説ではあるがロマンはかきたてられるのではないか…と自負しております。

以上!

明日は断固勝つぞ!憎き巨人をぶち殺すんじゃ!

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